国立小学校に通わせる親の職業

結構、気になっている方が多いようなので、記事のネタに。

 

国立小学校に通わせる親シリーズ。

前回は特徴

 

今回は職業をまとめてみたいと思います。

 

国立小学校に通わせる親の職業

 

我が子が通っている学校は、ずばり、医者多いですね。

クラスに数人、1割以上いるんじゃないでしょうか??

 

というのも、将来の夢が医者という子が本当に多い!!!

 

将来の夢が医者、しかも、外科医とか、歯科医とか、精神科医とか、専門まで決めてる子が多いのは、親の影響=親が医者としか言いようがないですよね(笑)。

 

その他、大学教授、パイロット、建築家、弁護士、などなども聞きます。

 

 

ちなみに保護者同士で職業の話などはしません。

ですが、子供同士で話してくるので職業がバレる(笑)。

 

 

附属の子=「お坊ちゃん、お嬢様」のイメージを持っている人もいるようですが、そんなに間違っていないなと感じます。

やはり、みなさん余裕のある家庭が多いのは事実。

 

 

親同士の付き合いは、私立ほど派手じゃなくても、それなりに交友関係にお金はかかる印象はありますね。

ランチなども、少し良いお店へ行くことが多いですし、子供参加のキャンプも、附属御用達のところなどもあり、サービスは良い分、他より少し高い気がします。

 

 

とはいえ、明らかに目立つような派手な方は少ないですし、堅実な方が多いので、気負う必要はありません。

行きたくなければ、行かなくて良いし(←私はこのタイプ・笑)

 

 

あと、学校行事が多いので、お母様は専業主婦の方はやや多め。

もちろんフルタイムの方も、パートでお仕事をされている方もいますが、仕事を優先して学校行事不参加とならないように、ご主人と協力はもちろん、祖父母の手を借りたりとしている方がほとんどです。

 

 

 

参考までに。